

アーティストについて
2004年2月14日には満を持して1stアルバム『AOR』を発表。 単身LAに渡り、デヴィッド・T・ウォーカーがレコーディングに参加し、大きな話題を呼ぶ。アルバム収録曲は多くのFM局でパワープレイされ、中でもFM802のDJヒロ寺平氏は番組内で『今後の活躍が一番楽しみだ。この時代に音楽の黄金時代のエッセンスを味わせてくれる数少ないアーティスト。何より声が素晴らしい!!』と話し、現在でも交流を深めている。アルバムからは2曲がCMソングとして起用される。2005年からギター片手に全国ツアーを開始する。そして、2007年10月7日には『ふたりだけの夜に』をリリース。 前作以上にシンガー・ソングライターとしての才能を遺憾なく発揮し、またプロデューサーとしての才能も 余す事なく作品に閉じ込めている。 前作以上に大きな話題を呼び、特にFM802、FM愛知、FM大分、FM香川、FM京都など多くのFM局で楽曲がパワープレイされる。 今作は1980年代のBlue Sky MusicをキーワードにAOR~ウェスト・コーストなサウンド作りに徹底的に拘り、その類稀なるメロディー・メイカーとしてのセンスは今作でも目を見張るモノがある。 また今作は114DCカードのCMソングとして起用される事も決定している。 2010年にはアルバムのリリースも控える新進気鋭の稀代のシンガ・ソングライター。
シュリンク未開封の新品状態です。
写真をご確認の上、上記をご理解頂ける方でお願いします。