楠瀬日年 1888-1962
篆刻家。高知県出身。度々中国に渡り、説文を章炳麟に、篆刻を呉昌碩に学ぶ。大津絵の研究家、自作者。大阪、東京で活躍した。

一味眞(一種の妙理[不思議な道理])と刻られています。袴、箱付き。真作。

少スレ、少傷、汚れがあります。画像にてご確認ください。

サイズ(約) 高さ3.1cm 印面3cm×1.3cm

※オークション終了間際のご質問は、対応できませんので、時間に余裕を持ってお問い合わせくださいますよう、お願い申し上げます。

※商品の詳細(細かい状態等)につきましては、画像にてご判断して頂き、十分にご検討、ご納得の上で入札をお願いします。

※落札後5日以内に「お手続き」並びに「お支払い」をお願いします。

※入金期限を超過した場合、 落札取消(落札者都合による)となりますので、ご注意下さい。

※掛軸、書画につきましては、タイトル及び説明欄に、真作と判断できたものを[真作]、真作と判断できないものを[模写]と表記しています。

※[真作]表記の品が[真作]ではなかった場合(所定鑑定人のある作品の鑑定が通らなかった場合)は、返品をお受けします。
なお、その際の鑑定料金及び諸費用は、落札者様がご負担ください。

※もし何か商品について不明な点がございましたら、質問欄よりお問い合わせください。