タイのナムワ系バナナはみな亜種なので、食味的にはどれか一種類あれば十分だと思います。 食べ比べするならタイ産と南米産2種がベストです。 質疑応答、取り置き不可。トラブル多発のためコンビニATM入金希望者や新規評価さんは入札をご遠慮ください。 #沖縄スタート・フルーツ、野菜 上記タップ。 100㎝苗と250㎝準親株の「見える化」 比較画像(タイ・ナムワ種)を追加いたしました。 バナナは地下部分が茎でして、耐寒性は花芽ができる地下芋の太さで決まります。 ◆ 耐寒性の強い、フルーツ王国タイ原産の品種です。 食味ランクはAAA。糖度モンスターであるヌアンジュンナムワや キングナムワ、サイアムハニー、アロイナムワ、マリオンナムワ、銀バナナの親戚です。 甘味と酸味のバランスよく ブランデーでフランベしてバニラアイスを添えて出されるなど 上品な美味しさです。 希少苗、限定出品。 ◆ 多くのナムワ種バナナと違い、 すらっとしたフォルムのナムワ種異端児。 病虫害に耐性がある、2m台半ばの ドワーフ品種。 樹勢は強く生育旺盛、特筆すべきは、子株が開花までに7~8本出ること。 どんどん増えます。 親株から子株に、収穫ごとに株を更新して20年30年、 資産として栽培できる優等種。 うっとりする美味しさはいわずもがなの「絶対糖度」 栽培しやすいです。 地上部は葉先まで、60㎝。地下茎を含めれば80㎝ほどあります。 将来有望です。 お届けは、葉や茎を切り50cm以下でお届けします。 根の活着のため。蒸散防止技術です。 ◆ 栽培は科学。実の大きさ、糖度、開花時期は土壌と肥料次第。 肥培管理といいます。 植え付け初期の肥料は硫安。 開花してからはリン。 夏場は、バナナベルト地帯である亜熱帯のスコールを 再現して朝晩バケツで水やりすれば、関東でもぐいぐい 生育可能です。 耐寒性で有名なナムワ種ですから、地下芋はマイナスに耐え、 温帯栽培に最も適しております。 #バナナ