

終活のために、コレクションしてきた作品を廉価でお譲りしています。
フランスの写真家マン・レイが、キキをモデルにした代表作「アングルのバイオリン」を自らリトグラフにしたもので、非常に貴重な作品で、ルーブル美術館にも展示されており、写真のオリジナルは2022年のクリスティーズのオークションで1240万ドル(当時のレートで16億円)で落札され、世界的な話題となりました。
このリトグラフのシリアルナンバーは 120/150で、本人のサインもあり、額は60cmX77cmです。
購入価格は70万円でしたが、3割引きの、50万円でお譲りします。
(2026年 8月 28日 16時 13分 追加)オークションの記事です。
https://media.thisisgallery.com/20248140