| 1985年の初版刊行より33年の実績を持つ、元祖「医者からもらった薬がわかる本」の最新改訂版です。初版から変わらぬ患者さん重視のポリシーのもと、内容を充実させました。読者のみなさまの支持のもと、今回が通算で第31版となります。
★2018年3月までの新薬データを掲載、4月薬価改定に対応! ジェネリックとの価格差も一目でわかる。
★類書中最大、13,000品目超の処方薬を掲載。
■セールスポイント
1見やすい!調べやすい!
薬の名前(商品名、一般名、分類名)、主な病名から検索することが可能です。またレイアウトを工夫し読みやすさもアップ。製薬メーカー窓口の一覧も収載。
2類書にはない“薬の適正使用”を重視した解説が好評です。
著者の「日本の薬をよくしたい」というポリシーのもと、効果が疑わしい薬については常に警鐘を鳴らし、「適正使用」を呼びかけてきました。あくまで患者の立場に立った独自の解説は、他の類書にはない本書最大の特長です。
3先発医薬品とジェネリック医薬品をはっきり区別。薬代を節約できるジェネリックを有効活用するために、ジェネリックの価格を先発品との価格差がわかるように掲載しています・・・ |
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