製作しました。
画像と商品説明の文章を確認の後、入札してください。

空気圧に押し出されないためにも、少しキツめに作ってます。
手は挙手した時の手の状態から縦18.5cm横10cmくらい、腕の最大円周27cmで装着できました。

仕様の都合上、一人で空気を入れるのが難しいです。

一晩おいて空気漏れの確認をしたところ、見た目は問題ないと思います。

空気入れは浮き輪に使う電動の空気入れ(空気抜き併用可能)をオススメします。
内部の空気弁は中でおさえてます。
空気を入れたり抜いたりする際は、画像の空気弁の突起が上として、上下の方向に刺せるので、空気の入れやすい方向に向かって斜めに刺してください。

奥に刺しすぎて栓が中で外れた場合は、持ち上げて締め直して入れ直してください。

【洗うときは必ず、栓が外れてなく、しっかり閉まっている状態を確認してください。】
水が入った場合、ラバー用洗剤でオイルを全て落とした後に目立たない部分から丁寧に横に切って水を出し切ってから細かくしたキッチンペーパーなどで水分を吸い取って、しばらく風を送るようにしてください。
その後、乾燥し切ったらkurageさんのサイトから購入できるラバー用修繕キットと0.4センチ1センチ幅くらいの長めのラバーシートを切って、切り込みの上からそのラバーシートを貼りあわせて圧着してください。
修繕後、また水が入ってしまった場合はそこからラバー用クリーナーで剥がして水を出して対応してください。

ハンドメイドの上、練習を兼ねた製作になります。
神経質な方は入札はご遠慮ください。

使用の際は安全を確保した上でご使用ください。
危険な使用を行い発生した事故の責任は問いかねます。