第42回グラミー賞では、本作が最優秀ロック・アルバム賞にノミネートされ、収録曲「ルーム・アット・ザ・トップ」が最優秀ロック・ソング賞にノミネートされたstephen Thomas Erlewineは
オールミュージックにおいて5点満点中4点を付け「奇妙なことに、たくましいバンド・レコードのように響く一方、ソロ・アルバムの如く感傷的でもある」「悲しみや悔恨に満たされたアルバムだが、詩的にも音楽的にも、無理やり作った感じや自意識過剰な感触はない」と評している。
Stereogumによる2014年の企画「Tom Petty Albums From Worst To Best」では8位となった。