







★眞龍社 昭和52年3月初版 定価5千円
★箱、筒状のケース(23cm*17cm*3,5cm)の二重梱包
★本書は、武蔵国三大宮の一つであり「多摩の大宮」「東京のへそ」とも称される大宮八幡宮の、古代から現代に至るまでの変遷を学術的かつ体系的に紐解いた内容となっています
★筒状のケースにスレ、キズ。本体は、小口に少し薄シミ、見返しにわずかなキズ、冒頭のページに「贈呈 OOOO様」という記載がありますが、その他概ね良好です。
★送料:レターパックプラス600円
(165009070247)
【その他】
★目立ったキズ、汚れは明記しますが、人によって感覚の違いもありますし、見落とす場合もあります。商品に問題がある場合(商品説明と著しく違う等)は、返品返金又は値引き(返品せずに一部返金)にて対応させていただきます。
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