

状態ですが、長年の自宅保管のため、全体に黄ばみ(焼け)や汚れが見られます。ほとんど使用されていないので、傷や書き込み等はみあたりません。
中古であることをご了解の上、お求めください。
後半に、簡易裁判所判事会同(民事関係)における境界確定訴訟に関する問題及び協議結果の要旨や、倉田卓次判事の「境界画定の訴について」の論稿、伊藤瑩子判事の「境界確定訴訟に関する判例・学説」の論稿、文献目録が、約200ページ近くにわたって掲載されており、参考になります。
ご不明な点がございましたら、どうぞご質問ください。
なお、末尾の奥書の裏ページ右下端に蔵書印が押されていますので、送付の段階で黒塗りするなどしてお送りすることになります。