





時代物の刀装具、縁(ふち)です。鉄地に金象嵌が施された趣のある一品です。経年によるスレや汚れが多少見られますが、時代物特有の風合いとしてお楽しみいただけるかと思います。
コレクションや武具の補修、カスタムパーツとしていかがでしょうか。
【カテゴリ】アンティーク、コレクション > 武具 > 鍔、刀装具
【素材】鉄地、金象嵌
状態については画像にてご確認をお願いいたします。古いものですので、ご理解いただける方のみご購入をお願いいたします。
一点物につき、返品交換はご遠慮ください。
水龍軒勝明 刻印入り
「水龍軒」は刀装具の金工(彫金師)などが用いた号の一つで、江戸時代後期頃に見られる銘です。刀の柄(つか)の頭や縁を飾る金具に、このような精緻な銘が刻まれています。
武具
日本刀
縁⑤