



ご覧いただきありがとうございます。
「商品の状態」はディスク盤面のコンディションを表しています。外装については後述のとおりですので、予めご了承ください。
イツァーク・パールマン(ヴァイオリン)、ジェイムス・レヴァイン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による、「モーツァルト;ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、同第5番イ調K.219」を収録した、ドイツ・グラモフォン(DGG)レーベルのステレオLPの出品です。デジタル録音です。
なお、ディスクは画像5枚目のレコード専用超音波洗浄機でクリーニング済みです。
<センターレーベル、マトリックス等>
【レーベル】:ドイツ Deutsche Grammophon 、ブルーライン
【規格番号】:2532 080
<コンディション>
【ジャケット】: 各辺・各角に傷み・スレがありますが抜け、割れはありません。背文字は一部読み取れない文字があります。表面・裏面は共にコーティングされており汚れは軽めですが、表面は周縁部に軽いシワがあり、右下に黒いテープの貼付があります。裏面は汚れは軽めで書き込み、シール貼付、スタンプ押印等はありません(画像でご確認ください)。
オリジナルと思われるインナースリーブが付きますが、ディスクはポリ製内袋に入れたうえで、別の紙製スリーブに収納します。
【ディスク】
SIDE-1:スレ、傷が見当たらない非常に良好なコンディションです。
SIDE-2:Band-1のエンディングから-2の半ばにかけてヘアライン傷に満たない約2cmの線状のスレ傷がありますが、これ以外はスレ、傷が見当たらない良好なコンディションです。
【再生音】:部分的に試聴して再生音を確認しました。
前述のSIDE-2の線状のスレ傷ですが、再生音への影響はありません。SIDE-1を含め全体にディスク盤面のコンディションを反映して、ノイズが少ない非常に良好な再生音です。
(アナログディスクですので稀に生じる小ノイズについてはご容赦ください)
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古いレコードになりますので、ジャケット等の状態は画像でご確認ください。
レコードの出品に当たってはディスク面のコンディションを目視で確認し、気になるスレ、傷があった場合は再生音を確認しています。
外装及びディスク面の確認は誠実に行っているつもりですが、素人検品ですので漏れもあり得ますし、古いレコードは再生環境による違いも大きいです。
上記をご理解いただき、「現状渡し=ノークレーム・ノーリターン」のお取り引きとさせていただきます。
レコード専用の段ボール材で梱包して発送します。
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同梱につきましては、通常の1枚ものLPであれば7、8枚程度は送料変わらず(ゆうパック80サイズ)で発送できます