







お待たせしました。
お待たせしすぎたかもしれません。
1960sのピアジェ、K18WG無垢のドレスウォッチのご紹介です。
エレガントなテレビスクリーンのスクエア、ブレスと同じ柄を文字盤にも施された彫金の美しさ。もちろんブレスの着け心地は滑らかに。この佇まい、いいでしょ。
30石のマイクロローターのムーブメントは見ていてうっとりします。
当時代理店だった平和堂貿易ってところもバブリーで痺れます。
ブレスの長さは結構長めです。
フェイスは横約32mm(リューズ含まず)縦約30mm。
この時代のブレスの作りってとにかく手間かかってますよね。
お好きな方に、ぜひ。
当時の保証書一式、純正BOX、当時のPIAGETのプラタグも付いてます。
都内であれば実物をご覧いただくことも可能です。他に出品しているウォッチも含め、現在銀行の金庫に保管しておりますのでご相談ください。