







ご覧いただきありがとうございます。
説明欄を最後までお読みいただき、すべての画像およびコメントに目をお通しの上 ご入札をご検討ください。
【商品】
・鉄道模型 HOゲージ 高架橋 複線橋梁 ストレート増設セット 橋脚10本 橋桁6本 橋梁2本 KATO線路 S246用 架線柱可 オリジナル3Dプリント
です。
1〜4枚目は同一寸法 別商品 にて使用例
6、7枚目画像に今回商品全てが映っております。
5、8、9枚目は今回商品質感です。
10枚目は今回商品と、橋桁及び橋脚の外し方説明(イラスト)です。※イラストは付属しません
現代的な路線をイメージし製作しておりました。
同シリーズ商品は在来線 電気機関車 にて 走行確認済みです。
コレクション整理のため出品いたします。
※商品に線路 車両 架線柱 イラストは 付属しません
【商品内容】
〜橋桁〜
・複線S246用橋桁 × 4本(両端突起あり ジョイント穴あり)
・複線S246 フィーダ用橋桁×2本(両端突起あり ジョイント穴あり)
〜橋梁〜
・複線S246用橋梁 ×2個 (両端突起あり フェンス脱着可能)
〜橋脚〜
・複線橋梁用橋脚×3本
・複線14番橋脚×7本 (ジョイント突起有り)
※ジョイント機構無しの橋桁と併用できません。
〜橋梁用橋脚 上部部品〜
・橋梁用支持部品 ×8本 (円柱にリブのある部品です)
・橋桁用支持部品 ×2本 (コの字型の部品です。)
【商品仕様】
橋梁区間は従来品の14番橋脚を用いたグレー色高架橋と高さを統一し 別途ジャッキアップや勾配の製作必要なく線路接続可能です。
【使い方】
フィーダ用橋桁はケーブルを橋桁に通した後に線路を載せます。
架線柱は橋脚の十字のくぼみに挿し込みます。
緩め、かための個体ございます。完全固定には接着ください。
橋桁両端に線路ずれを抑制する突起がございます。
線路を橋桁から外す際は裏に向け線路端を押し込み外します。
橋梁と橋脚の完全固定には接着が必要です。
橋梁の橋脚の上のくぼみに小さなパーツ(橋梁用橋脚 上部部品 橋梁用支持部品)を取り付けその上に橋梁を置きます。配置のみの場合、固定されませんので、接着剤や両面テープなどのご使用もご検討ください。
配置場所が狭くなっております。配置例では橋梁の鉄骨同士が交わる直下付近に橋梁用橋脚 上部部品 橋梁用支持部品を配置しています。
橋梁の橋脚にグレー色の橋桁を配置する際は、コの字型のパーツを橋脚上部のくぼみに載せ使用します。この場合も固定されませんので、接着剤や両面テープなどのご使用もご検討ください。
グレー色の橋桁同士のジョイント挿入作業について、
橋桁端の壁付近のジョイントから少し挿入します。
続いてもう片方の壁付近のジョイントを少し挿入します。この作業を繰り返しながらジョイント部分の隙間を少しずつ小さくしていき、最後に中央部分のジョイントを根元付近で橋桁同士を握って つなぎます。
外し方は10枚目画像のイラストのように外します。
イラスト左:橋桁同士の外し方
イラスト右:橋桁から橋脚の外し方
になります。
※イラストは商品に付属しません。
【使用上のご注意】
画像のように屋内で安定した水平な場所でご使用ください。
変形が見られた場合直ちに使用を中心してください。
強い衝撃を加えないよう安全に注意しご使用ください。
変形の恐れがあるため直射日光 高温多湿を避け 屋内の常温の範囲でご使用ください。
橋梁はパーツを組んで構成されています
(一部の部品 側面フレームと底面フレームはゴム系接着剤にて固定しております)が、
橋梁に重量のある車両を載せたまま 橋梁天面を持って移動させると、底が抜けパーツが脱落し 線路や車両が転落する恐れがあります。
念のため
重量物を未搭載の状態にてお持ちいただくか、
重量物搭載の場合は橋梁の底をお持ちになり移動させるようにしてください。
【3Dプリンター出力品としての特性について】
・本商品は3Dプリンターによるハンドメイド造形品のため、積層跡や軽微な糸引き、底面に造形ベッドから剥離時に発生する白っぽくなる色ムラ、小さな穴がございます。
【発送梱包方法】
ゆうパック を予定しております。
パーツ複数本を緩衝材で包み、橋梁の中に緩衝材で包んだ橋桁を数点お入れし、リサイクルダンボール(以前なにかしらの発送に使われたことのあるダンボール)にお入れし発送いたします。
【お取引について】
中古品であること、3Dプリント品で積層跡があること、
上記内容にてご納得いただけた場合のみご入札ください。
既製品相当のクオリティをお求めの方や神経質な方のご入札はご遠慮ください。
ご落札から48時間以内のご入金が可能な方のみご入札ください。
以上ノークレームノーリターン にてよろしくお願いいたします。
ご質問はご入札前にお願いいたします。
ご質問、出品リクエスト 歓迎です。