
4-5セルリポ仕様ハイパワーEDF70をご提案します。
4-5セルリポ1200Wクラス(最大1350W、70-75A)のデータで、静止推力が1700gを越えるEDF70はあるようですが、実際にはメーカーに都合の良い値で
価格の割に合うハイパワーEDFは意外とありません・・・適切な検査モードで正確に実機測定した保証のある値を提示できてないからです。
また、機体に組み込んでしまうとそれだけで、空気・吸入抵抗や配線の長さ(電気抵抗)でロスが発生し、効率が悪くなり
更に、空気の流れが悪く冷却が不充分な環境、高温多湿な環境では実力を充分に発揮できません。
この70EDF(4-5セルリポ仕様12ブレードEDFと高耐久性合金ケースのブラシレスモータ)の組合わせはスペシャルなベストマッチで、
1200WクラスのプラフレームEDF70としては効率が良く、4セルから使用して5セルへのパワーアップも可能です!
出品者が定電圧装置ではない適切なリポ電池を使って検品・選定と調整を行った良好な状態でお送り致します。
(4-5セルリポ仕様ですがブレードの強度は6セル50000rpmまで耐える強度となっており、インテークリップは固定されています。)

5セルリポの70-75A(最大1350W)で1700g以上の静止推力(10秒バースト)をお約束します。
(夏場でも、5S65Aの場合で推力1600gを最大120秒間維持可能!4S60Aなら900Wで常に300Wの余裕!推力は1450gをお約束します。)

本出品はバランスが完璧でテストスクラッチがありません!即決ではスペアのインペラとインテークリップをおまけします!
※静止推力は、電力と指数的比例関係にあります。
(単位時間の単位流体運動量の流量が力積となり、推力となりますが、エネルギーロスがあるので値は効率によります。)
電力とはワット(電流x電圧)であり、すなわち馬力を意味しています。 静止推力(駆動力)∝馬力 となります。
動態推力は、エアーが流れ始めると効率が良くなり静止推力を上回りますので、正確な静止推力を評価する事で
エンジンであるEDFの性能を判断して頂く事をご提案を致します。
風もなく、上空でスロットルを上げていないのに音が変化して加速を感じる事があると思いますがそれが動態推力です。
(流速とピッチが最適化されると考えられますが、動態推力の程度は機体形状、セッティングに因ります。)
入力側のエアー吸入が阻害されず滑らかである事が最も重要です、性能の劣るEDFは動態推力が発生しません。
静止推力を上回る動態推力は「おまけ」で重畳するものですが、静止状態から加速して離陸速度に達するまでは
静止推力が支配的な推進駆動力となりますので、静止推力を評価の目安とお考え頂くのが良いです。
(本品はテストデータ解析により静止推力1000g前後で動態推力が追加で発生する事が解っています。)
■送料はレターパックで全国一律600円です。(宅配可能ですが、保護梱包しますのでレターパックプラスをお奨めします。)
(2026年 10月 16日 22時 33分 追加) 
単品でEDF本体を持ち最大出力をかける場合、腕ごと持っていかれるような感覚になりますので動かないようしっかりと所持し注意をお願い致します。
回転バランスが悪いものは振動が出て期待される推力が出ませんので除外しています。音質の好みは個人感覚的なもので出品者の主観によりジェットサウンドとコマーシャルしています。
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動画リンク(12ブレードで排気音もリアルです!)