真鍋和美著『Syntax and Style in Early English: Finite and Non-finite Clauses c 900-1600』です。
開文社より出版された英語学の専門書となります。

古英語から中英語にかけての統語論(シンタックス)と文体について詳細に論じられた学術書です。研究資料としていかがでしょうか。

【書名】Syntax and Style in Early English
【著者】Kazumi Manabe(真鍋和美)
【出版社】開文社
【状態】経年による多少のヤケやスレが見られますが、通読には問題のない状態です。

よろしくお願いいたします。