三島由紀夫の作品集『戦後とは何か』です。凶暴で抒情的な悪時代を映す二十代作品集として、三島文学の初期を知る上で重要な一冊です。帯付きで、画像で確認できる通り非常に綺麗な状態を保っております。

【著者】三島由紀夫
【出版社】中央公論新社
(自宅保管品)
【その他】帯付き

三島由紀夫ファンの方や、戦後文学に関心のある方におすすめです。よろしくお願いいたします。