お試し5枚!【業界No.1の販売実績・高リピート率】最強除電版

最強リアクターテープ HX

MTR Extreme公認の正統血統
本製品は、リアクターテープの考案者である「MTR Extreme」より正式に認められた正統な技術継承の
本物正規リアクターテープ製品です。
単なる表面放電とは一線を画す、長年蓄積された本格的な電荷中和技術の進化をご体感いただけます。

MTR Extreme製品の進化歴
【静電気中和技術の系譜】リアクターテープのルーツと進化の歴史
現在ご好評をいただいている「リアクターテープ」は、静電気中和チューンの先駆けとして知られる「ブーストトルクベルト」
を直接のルーツ(原型)とする正統進化モデルです。
■ ベルトからテープへ:進化の歩み
  • 1. 黎明期(ブーストトルクベルト)2016年11月〜
    車両各部の帯電に着目し、独自の静電気中和・電荷移動メカニズムの基礎を確立した伝説の原点モデル。
  • 2. 発展期(スーパーリアクター)2023年7月〜
    中和効率を高め、よりダイレクトな反応を引き出すために内部構造をブラッシュアップ。
  • 3. 現在(リアクターテープ)2024年8月〜
    機能性エレメントの超高密度化と極薄化を実現。「ベルト」から「テープ」形状へと密着度を劇的に向上させ、
  • あらゆる形状のパーツへ施工可能となった完成形
2024年初期からリアクターブームで湧い来た、偽物似非商品のリアクター類の製品とは次元も性能も違います。
購入の際にはMTR Extreme公認でお買い求め下さい。

多くのお客様にご愛用いただき、高い評価とリピート購入をいただいております。

こちらの製品は10種以上の複数鉱石層と異種金属層の2段階層で有り、異種金属層は無駄に積層数を増やさず、一番効率が良い積層にしており、
ただ単にに積層数を増やしただけの素人リアクターテープでは有りません。簡単に申すとファーストリアクターのテープ版です。
だから静電気中和除電効果が高いんです♪
だからこそ、お客様に大変喜ばれてご使用頂いております。


■ リアクターテープHXの特徴

リアクターテープHXは、静電気を中和・除電し、発生を抑制するための除電テープです。
一般的なアルミテープやカーボン放電索が「放電」によって静電気を逃がすのに対し、
リアクターテープHXは静電気を中和して除去する方式です。
この作用の違いが大きな特徴です。

■ 静電気について

静電気は基本的に物体の表面に帯電します。
一般的な物理学では
という性質があります。
そのため、「深層帯電」という表現には科学的根拠が乏しいと考えています。

■ ご注意ください

近年、リアクターテープ人気に便乗した、リアクターテープなりすまし類似商品が販売されています。
中には専門家を名乗りながら、
「深層帯電を除去する」
などと説明されている商品もありますが、
当方では、その説明には物理的な根拠が乏しいと考えております。
商品選びの際は、説明内容だけではなく、実績や評価もご確認ください。

■ 正規リアクターテープについて

当方の商品は、
リアクターテープ名称考案者(MTR Extreme様)公認の正規リアクターテープです。
MTR Extreme様は2024年8月27日よ継続販売しております

■ 類似品購入補償制度

当方を初めてご利用いただくお客様限定で、
誤って他社製リアクターテープをご購入された場合、
購入枚数分を
リアクターテープLX(強力タイプ)
で補償いたします。
購入後、取引メッセージにて購入履歴をご連絡ください。
※補償制度を悪用した場合は法的措置を含め対応いたします。

■ 全額返金保証

当方は製品性能に自信があります。
ご使用いただき、
を全く感じられなかった場合は、
全額返金保証いたします。
安心してご購入ください。

■ 製品仕様

リアクターテープHX

サイズ
1枚:50mm × 25mm
リアクターテープとリアクターパッチテープを融合し、
従来品をさらに強化した最新モデルです。
手間とコストを惜しまず製作しているため価格は上がりましたが、
価格以上の性能を目指しました。

■ HとLの違い

H(High)
高出力タイプ
L(Low)
マイルドタイプ
用途や価格に合わせてお選びください。

■ 使用について

リアクターテープHXは、
などへ施工できます。
購入者様には、
効果的な貼付位置・貼り方についても詳しくご案内しております。

■ 他製品との併用

以下製品との併用も可能です。
組み合わせることで、さらなる効果を期待できます。

■ 除電確認

シシド電気製測定器により除電効果を確認済みです。
測定器は自前所有です。

■ お客様の声(一部)

多数のお客様より高評価をいただいております。

ジムニー


サニートラック

※使用環境・車両状態により効果には個人差があります。

■ オーダー対応

も承ります。
質問欄よりお気軽にお問い合わせください。

■ 発送

ネコポス発送です。
現在多くのご注文をいただいておりますため、
発送まで少々お時間をいただく場合があります


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お客様を守る為に確りお読み下さい。
リアクターテープを騙る偽物製品に注意
他で販売されている(リアクターテープ?もどき?放電テープ?)に関する問題点の4点についての説明、
「リアクターテープの本質は空間放電ではなく、帯電体(車体等)への持続的なマイナス電子供給と中和である」という正しい技術的定義に基づき、理論的な解説を行います。
他者リアクターテープ?もどき?製品は「空間放電テープ(トヨタ式アルミテープなど)」と「リアクター(起電・電子供給型デバイス)」の原理を混同・誤解して作られた典型的な構造的欠陥を抱えています。

問題点1:4面のギザギザエッジによるマイナス電子の不要な空間放電(電荷リーク)

  • リアクターテープは空中へ電荷を逃がすための「放電テープ」ではなく、対象物へマイナス電子を持続的に供給・循環させて帯電を中和するためのデバイスです。
  • 理論的解説:
    • 外周のギザギザ(鋸歯状エッジ)は、局所的な電界強度を高めて大気中へコロナ放電(空間放電)を起こしやすくする形状です(電界集中効果:E∝1/r)。
    • リアクター内部や異種金属層で励起・発生させた貴重なマイナス電子が、車体側へ流れて行き渡る前にこの鋭利なギザギザから空中へ無駄に放電(リーク)してしまいます。
    • その結果、目的である「車体本体への持続的な電子供給・電荷の中和」に必要なポテンシャル(起電力)が低下し、電子補給装置としての本来の役割を果たせなくなります。

問題点2:異種金属層の過剰な厚みによる内部抵抗の増大と電子流の停滞

  • マイナス電子を生み出す異種金属層(起電層)が不必要に厚くなることで、電子のスムーズな移動が物理的に阻害されます。
  • 理論的解説:
    • 異種金属接触(ボルタ効果や接触電位差)やイオン・電荷移動において、層の厚みが増すことは「電子移動経路(拡散距離)の延長」と「内部抵抗(バルク抵抗・接触抵抗)の増大」を意味します。
    • 電子流の通りにくさは抵抗 R=ρAL(ρ: 固有抵抗, L: 厚み, A: 面積)で示されるため、厚み L が大きくなるほど内部での電子の散乱やトラップ(捕捉)が増加します。
    • また、厚みが原因で発生する物理的な応力や歪みによって異種金属間の微小な面接触が不均一になり、界面での電子供給スピード(電流密度)が著しく減衰します。

問題点3:接触面積の不足による静電気中和能力の制限

  •  異種金属層および供給源が小さく、帯電体(車体金属等)との実質的な作用・接触面積が狭すぎるため、中和できるスケールが制限されます。
  • 理論的解説:
    • 電流(電子の移動量)は、接触面の「有効伝導面積」に直接比例します(I=∫JdA)。
    • 自動車走行中に絶えず発生する静電気帯電量は非常に膨大です。これに対して異種金属層のサイズや接触面積が小さいと、単位時間あたりに注ぎ込めるマイナス電子の絶対量(電子供給速度)が追いつきません。
    • 作用面積が狭い=「蛇口が細すぎる」状態であり、広大な車体フレームやパーツ全体のプラス帯電を迅速かつ広範囲に中和・平滑化することができなくなります。

問題点4:通気口(穴あけ)による異種金属の化学的酸化と機能喪失

  • 表面アルミテープへの穴あけ(通気口)は、外気中の酸素や湿気を内部に侵入させ、異種金属層を激しく酸化(劣化)させます。また小さな穴は毛細管現象で水分を引き込みます。
  • 理論的解説:
    • 異種金属間で持続的に電位差を生み出し電子を移動させるには、金属表面の活性な状態(金属結合)が維持される必要があります。
    • しかし通気口から水分や酸素が侵入すると、金属表面に電気的に不導体(高絶縁性)である「酸化被膜(アルマイト層や各種酸化物:MxOy)」が形成されます。
    • この不導体皮膜は強力な電気絶縁体として働くため、異種金属間の電子の授受(起電反応)を物理的に遮断します。通気口を開けるという施工は、「初期のわずかな期間で電子発生機能を不可逆的に停止(失効)させる」という重大な設計ミスとなります。

まとめ

リアクターテープを騙るこの「リアクターテープもどき」は、
  1. ギザギザエッジで電子を空間へ逃がしてしまい(電子供給の阻害)
  2. 厚すぎる構造で内部抵抗を増やし(移動効率の低下)
  3. 作用面積が小さすぎて中和速度が足りず(容量不足)
  4. 穴を開けて異種金属を酸化・不導体化させてしまう(寿命の短縮)
という、リアクターテープの理論・動作原理とは真逆に作用する致命的な欠陥を重ね合わせた製品であると理論づけられます。
お買い求めはの際は上記を参考にして下さい。