




※画像には複数の種類が写っている場合がありますが、お届けは【スタイル 36】1点のみです。
東陵玉は、緑柱石の別名を持つアベンチュリンの和名です。鉱物内部に含まれる微細な内包物が光を反射し、砂金効果(アベンチュレッセンス)と呼ばれるキラキラとした輝きを見せるのが特徴です。古くから幸運や繁栄を象徴する石として親しまれてきました。
算盤玉(さんばんだま)と呼ばれる、中央に穴が開いた円盤状の粒と、古珠(こじゅ)を組み合わせたデザインです。緑色の石粒が手首に沿って連なり、落ち着いた雰囲気を演出します。天然石を使用しているため、粒ごとに色味や内包物の分布、輝き方に個体差があります。これは不良ではなく、天然石ならではの表情です。
| 素材 | 東陵玉(アベンチュリン) |
|---|---|
| 形状 | 算盤玉・古珠 |
| 発送元 | 海外倉庫 |
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