Laura Mvula 

SING TO THE MOON

中古盤

輸入盤

「ニーナ・シモンがビーチ・ボーイズを歌っているようだ」と評される独自の音楽性が各メディアから注目を浴びる、UKのシンガー・ソングライターがデビュー。ジル・スコットやエリカ・バドゥなどを愛聴しつつ名門音楽院で学んだ彼女の音楽は、先行曲(3)や(8)をはじめ、幻想的な音像から女性的な生命力が漲るかのような、全く新しいソウル/ゴスペルだ。
タワーレコード (2013/03/12)
UKの<BBC Sound of 2013>で4位に選出され、<BRIT AWARDS>の「Critics' Choice」にもノミネートされたことで、一躍世界中の音楽ファンから注目を集めたシンガー・ソングライター、ローラ・マヴーラのデビュー・アルバム。芯のあるソウルフルなヴォーカルが重なり合って織りなす音風景は、ソウルともゴスペルとも違う、彼女ならではの女性的な生命力と幻想的な世界が交錯する独自の世界を織り成している。