




祖父の蔵に保管されていたコレクションのひとつであり、真鍮や砲金(ほうきん)で作られた船舶用の鐘(マリンベル / シップベル / 号鐘)、またはアンティークの吊り鐘かと思われます。
鳴らしてみましたが、綺麗な鐘の音が響きます。
素材: 真鍮(ブラス)や青銅・砲金製で、重厚な金属の質感と経年による色合いの変化(パティナ)が見られます。
用途: 船舶で時報や霧中信号、出航の合図などに使われたほか、昭和期には学校の号鐘(時報の鐘)や、レトロなインテリア・店舗のディスプレイとしても広く利用されていました。
付属品: 上部にはチェーンや吊り下げ用の金具がついており、天井や壁面から吊り下げて鳴らすことができます。
サイズ・寸法
直径 約26cm
高さ 約22cm
上部鎖 約21cm
舌?クラッパー? 約29cm
重さ 約6.2kg
※詳細は写真をご覧ください。当方素人のため、写真でご判断いただける方のみ入札をお願い申し上げます。
※ノークレーム・ノーリターンでお願いいたします。
※新規、マイナス評価、日本語が分からない方、神経質な方は入札をご遠慮ください。
※離島や空路使用のエリアにお住まいの方は、送料の兼ね合いで事前にご連絡くださいませ。
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