










★超大特価◆夏物!S寸!お茶事にもピッタリ映える逸品!! 盛夏を彩る駒絽に格調高い「鮫」の華やかな江戸小紋(正絹) B218★ | |
| 身丈(肩から) | 3尺9寸5分(149.6cm) |
| 裄 | 1尺6寸5分(62.5cm) |
| 前巾 | 6寸3分(23.8cm) |
| 後巾 | 7寸5分(28.4cm) |
| 袖丈 | 1尺2寸0分(45.5cm) |
| 袖巾 | 8寸5分(32.2cm) |
(当店では仕立てなおしは承っておりませんのでご了承下さいませ。) | |
| 状態 | シミ・汚れなし。 状態はとても綺麗です。 (手縫い仕立て) |
| 素材 | 正絹。 |
| 商品説明 | こちらのお品は夏物でございますので、7月~8月にお召頂ければと思います。 「絽」と言えば、紗と双璧を成す夏のお着物の生地で その最大の魅力は絶妙の透かし加減でございます。 清涼感溢れる地の風を通すしなやかさは夏に着物を着るという贅沢を 快適に愉しませてくれることでしょう。 着物には、大きく分けて「袷(あわせ)の着物」と「単衣(ひとえ)の着物」と「夏着物」があります。 反物(表地)を着物に仕立てるときに、裏地類をつけるものを袷の着物、 つけないものを単衣の着物と呼び、胴裏や八掛といった裏地がつかない一枚ものの着物です。 また裏地がないため、座る時などにヒップのラインが目立たないよう、 居敷当て(いしきあて)の生地をつけることもあります。 居敷当ては付いておりません。 とてもしなやかなさらっとした肌触りが極上の着心地を誘う滑らかな駒絽の「鮫」柄の江戸小紋、 江戸紫色地に白色、紋なし、 シンプルな色彩の世界に帯や小物次第で様々な自分らしいコーディネートを愉しめ、 幅広いTPOにあわせてお役立て頂けるお茶事にも最適のお品でございます。 |
| ちょっと一言 | 「絽」の最大の魅力はやはり涼感たっぷりとした演出に絶妙の透かし加減です。 お茶事にも映える「鮫」の小粋な江戸小紋です。 「鮫」「行儀」「通し」という文様は、江戸小紋を代表する文様で「江戸小紋三役」と呼ばれています。 帯や小物等の組み合わせにより無数のコーディネートをお愉しみ頂けます。 清爽感溢れる夏の着物、絽は和のお洒落の真髄です。 |
| 装いシーン | お茶事や古典芸能、慶事の宴、観劇、街着等々。 |
| 着用身長 | 身長145cm~152cmの着物通の貴女に最適です。 |
| ★インターネットならではこその特別価格ですので、是非この機会を お見逃しなきようどうぞお早めのご入札をお待ち致しております★ | |