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プラズマクラスター技術とは

プラズマクラスター技術は、自然界にあるのと同じ+(プラス)と−(マイナス)のイオンをプラズマ放電により作り出し放出。浮遊ウイルスや浮遊カビ菌の作用を抑制するシャープ独自の技術です。

プラズマクラスターの発生メカニズム
放電電極に電圧をかけてプラズマ放電することで、空気中の水と酸素から水素のプラスイオン(H⁺)と酸素のマイナスイオン(O₂⁻)が発生します。
作用抑制メカニズム
菌やウイルスに対し、表面のタンパク質を分解して作用を抑制。またイヤなニオイ成分を分解・除去し、気にならないレベルまで脱臭。付着ニオイ原因菌の作用も抑制します。 ■浮遊カビ菌・浮遊菌の作用抑制メカニズム

こんな場所で活躍しています!

医療・介護施設
人が多い入口や待合室ではウイルス集団感染予防対策として
病室やトイレではニオイ(排泄臭、生活周等)対策として

店舗
飲食店でのニオイ(混合臭)の染みつきや残り香の脱臭に

文教・遊技施設・オフィス
ホコリやアレル物質の付着防止に
集団でも安心。ウイルス等感染対策として

宿泊施設
清潔な空気でのおもてなし
食堂でのニオイの染みつき防止やウイルス集団感染防止

※返品について







※1適用床面積は日本電機工業会規格(JEM1467)にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉じん濃度1.25mg/m³の空気の汚れを30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/m³まで清浄できる部屋の大きさを基準として定めています。清浄時間は、日本電機工業会規格(JEM1467)に基づき算出しています。
※20.3µm(マイクロメートル)の微小な粒子を99.97%以上集じんするフィルターです。
※3●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/広東省微生物分析検査センター●試験方法:JIS Z 2801 フイルム密着法。●抗菌方法:プレフィルターネットに抗菌剤を含浸。●対象:プレフィルターネットに付着した菌。 ■試験結果:99%以上抗菌。
※4●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/広東省微生物分析検査センター●試験方法:JIS Z2911 カビ抵抗性試験。●防カビ方法:プレフィルターネットに防カビ剤を含浸。●対象:プレフィルターネットに付着した菌。■試験結果:菌糸の発育が認められない。
※5試験方法:日本電機工業会規格(JEM1467) 判定基準:0.1〜2.5µmの微小粒子状物質を、32m³(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m³(約8畳)の試験空間に換算した値です。)
※6自動掃除を設定している場合は48時間以上運転後の設定時刻や運転停止時に、自動掃除を解除している場合は約1ヶ月運転すると掃除を開始します。工場出荷時は12:00に設定されています。
※7約6ヶ月運転の想定堆積ホコリ量をプレフィルターにつけ、自動掃除あり/なしで風量を測定。自動掃除なしに対し自動掃除ありでは風量が約25%低下しないことを確認。当社調べ。使用環境や使用状況によりホコリの量は異なります。
※8●FU-M1400搭載プレフィルター:1マスの面積約56,100µm²と、2014年度KI-EX/KC-Eシリーズ搭載プレフィルター:1マスの面積約279,700µm²との比較。
※9●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:JIS Z 2801 フイルム密着法。●抗菌方法:ダストボックスの樹脂に抗菌剤を含侵。●対象:ダストボックスに付着した菌。■試験結果:99%以上抗菌
※10約6ヶ月運転の想定堆積ホコリ量をもとに設定。当社調べ。使用環境によりホコリの量は異なります。ホコリがたまっている場合は捨ててください。使用環境や使用状況により自動掃除してもプレフィルターの汚れが完全に取れないことがあります。気になる時はお手入れをしてください。



形名 FU-M1400-W
プラズマクラスター
適用床面積(目安)※
約65m²(約39畳)
空気清浄適用床面積(目安)* 〜107m²(65畳)
清浄時間* 8畳/5分
運転モード 空気清浄
風量モード 静音
風量(m³/分) 14 8.0 3.2
運転音(dB) 55 44 26
消費電力(W) 123 35 7.7
センサー 高感度ホコリセンサー、ニオイセンサー、照度センサー
フィルター 静電気HEPAフィルター&高性能脱臭フィルター
外形寸法(mm) 幅549 x 奥行き327 x 高さ818
質量(kg) 約21
電源コード(m) AC100V 50Hz/60Hz・3.0(キャブタイヤ電源コード)
※商品を壁際に置いて、「中」運転時に部屋中央(床上1.2m)で25,000個/cm³のイオンが測定できる床面積の目安です。
*清浄時間算出条件について/<適用床面積とは>日本電機工業会規格(JEM1467)にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉じん濃度1.25mg/m³の空気の汚れを30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/m³まで清浄できる部屋の大きさを基準として定めている。<各畳数での清浄時間の算出>上記規定により、各畳数での粉じん濃度を1.25mg/m³から0.15mg/m³、すなわち初期濃度の12%の粉じんになるまでの時間を算出している。
イオン個数は、お部屋の状況や使い方によって異なります。